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ミニベロおやじ@悠遊写輪

ルイガノキャスパーと遊ぶ Vol.2

使用目的が「ジテツウ+α」になる自転車遊び六号機の車種選定にあたり「+α」でどんな遊びをするのかが最大のポイントでしたが、今までできなかったことを客観的に考えれば選択すべき車種は「マウンテンバイク」となり「LOUIS GARNEAU LGS-XC CASPER(ルイガノ キャスパー)」を購入しました。「ルイガノ キャスパー」の出番としては、ジテツウで70%、超激坂遊びで20%、林道遊びで10%の予定です。

以下、オヤジ日記から「ルイガノ キャスパー」に関する記事を抜粋しました。

2011年09月24日

キャスパーのペダルを交換


「ブロンプトンで日本縦断」の一日当たりの走行距離が増えているので、SPDペダルを今月から使用しています。そのペダルは「PD-A530」ですが、ジテツウ用途のキャスパーから拝借したものです。ペダルが無ければジテツウができないので、LupoDの「PD-A520」を一時的にキャスパーで使っていました。いつまでもこの状態というわけにもいかないため、SPDペダルを追加購入。


SHIMANO PD-M324 片面SPDシステム ペダル


やはりマウンテンバイクには、このようなペダルが似合いますね。「PD-A530」も片面SPDですが、実際のところフラット面は非常に使い辛いです。「PD-M324」は普通のフラットペダルのように踏めるので、近所の買い物などに行くのに便利かもしれません。


2011年09月27日

ジテツウの復路でパンク


1月末に購入して主にジテツウ、ときどきサイクリングに使用したきたキャスパーの走行距離は約4000km。そろそろタイヤ交換の時期かとWiggleに「Panaracer RibMo Folding MTB Tyre (26x1.25)」を発注したのが9月9日。欠品中で未だに届かず。タイヤを見る限り、まだ1000kmは大丈夫そうな雰囲気でしたが…

なんと、昨日のジテツウの復路でパンクしました。それも交通量が非常に少ないトレーニングコースでの出来事。うす暗い中を走っていると、なんだかいつもと様子が変だったので「まさか!」と停止してタイヤをチェックしてみると、リアタイヤの空気圧が下がっているではないか。薄暗いところでは作業ができないため、街灯があるところまで、テクテク歩いてチューブ交換作業開始。

ところが、それほど明るい街灯ではないため、パンクの原因究明は不可能。GENTOSのライトを頼りにタイヤに異物が刺さっていないのか一通りに確認後にチューブを交換。

帰宅後、パンクしたチューブを確認してみると、外周部分に穴が開いていたため、タイヤを改めてじっくり見てみると小さな傷のような穴が開いていました。金属片を踏んだ可能性が高いようです。

とりあえず、まだタイヤの溝はあるので、前後のローテーションをしておきました。来月は、鈴鹿6時間のためのトレーニングでLupoDを再びジテツウで使うため、キャスパーは暫くお休みです。


2011年11月12日

ジテツウのために三連灯


ジテツウの復路は夜間走行になり、薄暗い道路を走る割合が多いため、キャスパーのフロントフォークに「HL-EL500」、ハンドルに「閃 355B」を付けています。交通量がそれなりにある道路ならばこれで十分すぎるくらいに明るいのですが、街灯が全く無い山間地の道路の場合はイマイチ不安になり、精神的に疲れます。

そこで、もっと明るいライトが無いものかと探していたところ、その辺のことがタイミングよくツイッターで話題になって「GENTOS SF-353X3」がかなり良いらしい。そこでさっそく購入して試してみたところ、噂どおりの明るさです。難点は全長が長すぎてハンドルにつけると結構ジャマです。フロントフォークに付けるとハンドルを切った時にフレームに当たり、信号などで停止してフレームに跨ると膝に当たります。

何か良い方法はないものかと手持ちの小物を眺めてみると、ありました。デッドストックになっていたものが。

ということで、「355B」と「SF-353X3」をこのようにしてみました。

これならパイプバンドで固定していても電池交換も容易です。

かなり大げさな雰囲気になりましたが、三連灯なら闇の夜の山間地も安心して走りそうです。

上から見るとマッドガードに1本隠れています。そのためか大げさ感は多少減っていますね。


2011年12月26日

雪のジテツウのためにタイヤ交換


朝起きると自宅前は結構な雪が積もっていました。今までなら「うわっどうしよう」と悩むところですが、現在は「自転車」があるため、「まっいいか」となります。

今年の1月に「雪のジテツウ」を経験しているため、慌てることもなくいつも通り出勤前の時間を過ごすわけですが、まてよ…

キャスパーの走行距離が既に5000km近くになっているため、雪上走行はチト不安です。今回もブロンプトンでいいかと思うものの、今月に関しては「キャスパーでジテツウトレーニング」と「ブロンプトンで観光サイクリング」のみで「4週間で1000km+10000m」を達成させるという自分ルールがあるため、ブロンプトンをジテツウに投入させるわけにはいきません。

正月休み中にキャスパーのタイヤ交換を予定していたため、すでにタイヤは手元にあります。さらにそのタイヤは悪天候でもジテツウができるように頑丈なタイヤをあえて選択したのです。

ということで、朝からキャスパーのタイヤ交換に取り掛かり、作業時間30分ほどで前後輪とも完了。


Continental Touring Plus Reflex Mountain Bike Tyre 26 x 1.75

今までの使っていた「パナレーサー パセラ26×1.25」は路面状態が良ければ快適に走ることができ、耐久性は良いようで5000km近く走ってもまだまだ使えそうな雰囲気ですが、少しでも路面が荒れていると結構気を使う必要がありました。

「コンチネンタル ツーリング プラス26×1.75」は悪路も問題なく走ることができるため、MTBとしてはちょっと細いタイヤという部類になるのかもしれません。

ということで、雪のジテツウです。アウターギアを使わずにゆっくり走ります。

そして会社近くの激坂区間は、トルクを掛けずにインナーギアでくるくると軽く回してゆっくりのんびり走り、10kmちょっとしかない最短コースを途中で写真を撮りながら1時間近く掛かって会社に到着。

とりあえずは「雪」の日でも問題なくジテツウができる環境にはなりました。


2012年01月01日

真冬のジテツウのためにナックルバイザーを装着


極寒のジテツウで一番の悩みは指先の冷えです。1年前に真冬用のグローブを何種類か試しましたが、これで完璧というものに辿り着きませんでした。

単純に分厚い手袋を使うと手のひらが汗だくになるだけで肝心の指先の冷えは解決せず。停車中は指先が冷えるということはなく、走行中に冷えるわけですから、明らかに走行による冷風が手先に直撃することが冷えの原因。

そこで、昨年はこんなものを試してみました。

確かにこれなら指先の冷え対策は完璧になりましたが、使い勝手が悪いことと、見た目があまりにも恥ずかしい。そこでもっと良いものはないものかと想像を膨らませてみると、モトクロスバイクのハンドルのグリップのところにカバーらしきものがついていることを思い出しました。もしかしたらあれって市販しているのでは?

ということでamazonで検索してみると見つかりました。


DAYTONA ナックルバイザーワイドL/R(スモーク) 73132
DAYTONA ナックルバイザーワイドステー パイ22.2 71976

さっそく装着してみると、このように上手いこと冷風を防いでくれそうです。

前から見ると、ますます自転車らしくない風貌になってきました。

これでジテツウ仕様のキャスパーがさらに進化しました…


2012年01月02日

初詣ポタ2012

初詣ポタ2012

今日は一日中家でのんびりとゴロゴロするつもりでしたが、せっかくの晴天日ですから、恒例の初詣ポタをすることにしました。10時頃、ジテツウ仕様のキャスパーでイザ出発、妙に風が強くて嫌な感じ。さらに頑丈なタイヤが非常に重くて巡航速度が全く高まりません。

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2012年01月06日

ジテツウを嫌いになる前に


年末年始の3日間くらい、妙に腰が痛くて辛かった。

今週、夕食後の3本ローラーに乗る前から膝周りが妙に疲れていて回し始めの10分くらいが辛い。

ジテツウをやっていると辛いだけで全然楽しくないと感じるようになった。

昨日の往路で、以上の3点の原因がようやく判明。

全ては雪の日から使い始めた「Continental Touring Plus Reflex MTB Tyre 26×1.75」という激重タイヤが原因。

悪天候や悪路でも問題なく走破できる頑丈すぎるタイヤゆえに非常に重い。平地ですら常にトルクを掛け続ける必要があり、ちょっとした上り区間に突入した途端に大減速してしまうため、体への負担が非常に大きい。無理にトルクを掛けて走っているため、腰にしわ寄せがきているのか、会社に到着するころには腰痛状態。

このままではジテツウを嫌いになってしまうため、キャスパーのタイヤを再び交換することにしました。


耐パンク性・ 耐衝撃性がそれなりに高い割に重量は軽めのタイヤ「パナレーサー リブモ PT H/E 26×1.25」を試してみます。


ついでに「SCHWALBE(シュワルベ) ハイプレッシャーリムテープ」を使用します。キャスパーの標準品は低圧タイヤだったのに、初期段階で高圧タイヤの「パナレーサー パセラ H/E 26×1.25」に交換して使ったことが原因なのか、リムテープがおかしなことになっていました。

で、タイヤを交換してジテツウをしてみると、走り始めから快適性が戻ったことが分かります。とにかく漕ぎ出しが軽い、緩い上りならシャカシャカ上っていきます。乗り心地もリブモ PTパセラよりマイルドな感じで路面からの突き上げが少ない。

「これはいいぞ」と思ったものの、巡航速度はパセラより若干低いというか脚への負担が若干多い。パナレーサーのアーバン&ツーリング用タイヤ スペックリストをみると、リブモPTが350g、パセラが280gになっているので、たった70gとはいえ、タイヤの重量差は走りに影響するようです。

リブモPTが6240円、パセラが3100円になっていて定価ベースで約2倍。パセラで約5000km走り、その間のパンクの回数は2回ですので、意外にもパセラは軽い割に丈夫ですので、お買い得なのかもしれませんね。

激重タイヤのコンチネンタルツーリングプラスに比べたらパナレーサーリブモPTは快適ですので、再びジテツウを楽しめそうです。


2012年01月11日

キャスパーのチェーンとケーブル


ジテツウで酷使しているキャスパーですが、走行距離が約5000kmになっているため、タイヤに引き続きチェーンとケーブル類の交換をします。


シマノ XTRブレーキケーブルキット
シマノ XTRシフトケーブルキット
CN-7701 チェーン (デュラの9速)

チェーンチェッカーで伸び率を調べてみても、まだまだ使えそうな雰囲気。キャスパーでも高トルクではなく高回転で走っているため、駆動系には優しいといえます。

とりあえずチェーンの交換後に以前から気になっていたシフトチェンジのもたつきをチェック…。

相変わらず症状は改善せず。キャスパーの購入当初から妙にシフトチェンジにもたつきがありました。スプロケットをXT、リア変速機をLXを交換しても改善せず、当然ながらワイヤにもグリスを塗りましたが、症状は良くなりませんでした。

1テンポどころか2テンポくらい遅れてチェンジされるので、これが結構なストレスになっていました。

さて、ケーブル類も交換します。こちらも特に異常などは見られないため交換時期には早いかもしれませんが、ジテツウでトラブルが発生すると非常に困りますので、念のための交換です。

まずは、シフトケーブルを交換。「XTRシフトケーブルキット」のインナーケーブルはコーティングがされているため、摩擦抵抗が非常に少なそうです。さらにグリスを塗っておきました。

フロント、リア共に交換して、シフトチェンジを試してみると、なんと驚くことにスパッスパッと前後とも軽く正確にチェンジしてくれます。つまり購入当初からあった“もたつき”の原因はシフトケーブルだったようです。それなりに良いケーブルを使う必要があるようです。

ならばブレーキもそうかな…

ブレーキケーブルもXTRにしてみました。リアブレーキの引きが妙に重くて、フロントとの違いに違和感がありすぎましたが、こちらも何事も無かったの如く解決。

結局のところ、「なんか変」の原因のすべてはケーブルだったようです。これでジテツウ用キャスパーの快適性がさらに良くなりました。


2012年01月21日

松平郷のロウバイ

松平郷のロウバイ

土曜日の朝、碧南のお寺に8時30分到着予定で支度をして、さてそろそろ出発するかと外に出てみると、なんと雨が本降りです。LupoDを片付けて、自転車雑誌を読みながら時間を過ごすと9時前には雨が止んで、これならなんとかなりそうな雰囲気。キャスパーに泥除けを装着してイザ出発。

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2012年02月25日

春仕様のキャスパーで梅巡り


最近になってようやく極寒のピークを過ぎて、そろそろ「真冬」ともオサラバできそうです。そこでジテツウのキャスパーを真冬仕様から春仕様に模様替えさせます。


冷風から指先をそれなりに防御してくれるナックルバイザーですが、空気抵抗も大きいため、向い風の時は非常に苦労します。3連灯のヘッドライトは非常に役に立ちますが、結構な重量にもなっています。


昨年の梅雨時から使っている「リクセン&カウル コントウラ シートポストバッグ CM802」。ジテツウ用途で使うにはちょうど良いのですが…


まずは冷風対策のナックルバイザーを外しました。そしてライトを1本減らしました。


予備チューブ2本、パンク修理セット、携帯工具、軍手をツール缶に収納。ついでにサドルの盗難防止のワイヤ錠を設置。


「リクセン&カウル コントウラ シートポストバッグ CM802」を外して代わりに設置したものは「リクセン&カウル オールラウンダー ツーリング フロントバッグ KT815」。バックパックに着替えと食料を収納してジテツウしていましたが、背中が汗だくになるため、これからは「KT815」に収納させます。

さて、そろそろ「梅の花」の時期ですから、午後からは地元の定番の梅祭り会場を覗いてみることに…


「佐布里池」に到着。開花状況は、残念ながら一分咲き程度です。


見頃になるのは、まだ2週間くらい先でしょうか。


次にやってきたのは「名古屋市農業センター」ですが、こちらは全く開花していません。蕾も非常に小さいため、開花がいつになるか検討すらつきません。


不思議なことにロウバイが未だに満開です。今年の花ポタのスケジュール組みは非常に難しくなるかもしれません。


「梅の花」を諦めて、なごやか牧場のジェラートをいただきます。「さくら」と「にんじん」のダブルコーンで350円なり。ネタのつもりで「にんじん」を選択しましたが、意外にも美味しいです。

3箇所目、4箇所目に立ち寄るのはやめて、このまま帰宅。

走行距離 : 80.72km
高度上昇値 : 420m
平均スピード : 23.1km/h
平均バイクケイデンス : 87rpm


2012年06月13日

朝練コースの開拓をしてみる

朝練コースの開拓をしてみる

昨年の夏場は往路で峠コース、復路で堤防コースを走っていましたが、なるべく夜間走行は避けたいため、陽が長くなった現在でも復路は最短コースで帰宅しています。夏場なら「早起き」さえすれば、それだけ走る時間を確保できるため、朝の涼しい時間帯に「朝練」をするのがいいかもしれません。

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2012年06月17日

紫陽花サイクリング2012

紫陽花サイクリング2012

毎年恒例の紫陽花サイクリングですが、昨日は本降りのため中止、今日は早朝のみ雨で時間の経過とともに晴天になりそうな天気予報でしたが、地元の清掃作業があるため、いつもより遅い午前10時スタート。

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2012年10月08日

キャスパーでベンチマーク

キャスパーでベンチマーク

月のアンティーコを使ったジテツウトレーニングで、冬場のLSDトレーニングに適したコースの開拓ができたため、少しタイミングが早いかもしれませんが、再びキャスパーをジテツウトレーニングに投入します。

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2012年11月11日

今年の香嵐渓の紅葉

今年の香嵐渓の紅葉

雨雲が三河地区に辿り着くのは11時頃らしいことが朝の天気予報で分かったので、急いで支度をして6時25分自宅を出発で、向ったのは「香嵐渓」です。昨日の「静岡遠征パート1」だけが原因ではないようで、最近は妙に脚が疲れている状態のため、「山」を走り回るのはちょっと難しいためムリができません。

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2012年12月22日

軽量タイヤの効果測定


今シーズンは「雪」が降る可能性が非常に高いため、ジテツウで使用しているキャスパーのタイヤを「悪天候」用のタイヤに交換しましたが、昨シーズン同様にタイヤの重さが脚への負担になり、日々のジテツウが苦痛になっています。さらにジテツウの所要時間が10%以上余分に掛かるようになり、「朝の限られた時間」往路は焦りさえ感じます。

今週の一週間、この重いタイヤで走ったことが原因なのか、脚が常に疲れている状態にあり、休日のサイクリングに影響しそう…

そこで、春になったら使うために用意していたタイヤを急きょ投入することにしました。


パナレーサー クローザープラス H/E 26x1.25
パナレーサー MTB XC スタンダードチューブ H/E26x1.25 仏式バルブ

交換前

コンチネンタル ツーリング プラス 26x1.75
重量900g(カタログ値)

交換後

パナレーサー クローザープラス H/E 26x1.25
重量210g(カタログ値)

驚くことにタイヤの重量は四分の一以下になっています。この重量差が走りにどれだけ影響するのか非常に気になりますが、来週のジテツウまで待てません。


そこで、先週走ったコースを完全トレースしてタイヤの違いを「ベンチマーク」します。

で、その走行データのグラフを比較してみると走行速度が全く違うことが分かります。


パナレーサー クローザープラス H/E 26x1.25


コンチネンタル ツーリング プラス 26x1.75

距離39.48km、獲得標高192mのコースのアベレージは「24.2km/h」と「20.2km/h」。ここまで差が出るとは予想外でした。

これで快適なジテツウになりそうです。


2013年01月03日

今年も「七福神巡り」を

今年も「七福神巡り」を

冬場の企画モノ「七福神巡り」を今シーズンも楽しむことにしましたが、県外遠征するほどのものではないため、愛知県の「七福神」とします。

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2013年01月26日

爆風サイクリングは筋トレです

爆風サイクリングは筋トレです

「三連水車〜豊田安城自転車道〜矢作川堤防道路〜岩津」のアベレージは21.9km/h。「山間地トレーニングコース」は20.1km/h。「葵大橋〜自宅」は15.2km。爆風の中のサイクリングは「筋トレ」そのもので疲労困憊。

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2013年01月27日

キャスパーでLSDサイクリング

キャスパーでLSDサイクリング

ブルベまで1ヶ月あまりとなったため、そろそろトレーニングメニューをロングライドをターゲットにする必要があります。そこで今日は久しぶりに心拍数をチェックしながら走ります。

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